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税務会計研究 第25号 平成26年 会計基準の複線化と税務会計

税務会計研究学会の研究年報 最新版

定価

3,290 (本体:3,046円)  

編著者名

税務会計研究学会 編

  • 単行本
  • 税務
ISBN 978-4-474-03287-3
発刊年月日 2014-07-10
判型 A5判
ページ数 256
巻数 /税研(25)
商品コード 032870

商品概要

税務会計研究学会の研究年報。平成25年10月に札幌学院大学で開催された第25回大会(テーマ:会計基準の複線化と税務会計)における研究報告、シンポジウム議事録等を収録。また、本大会は名誉会長・故武田昌輔氏の追悼大会であり、第25号も「武田昌輔名誉会長追悼号」として各役員の追悼文等を掲載。

商品の特色

○ 第25回大会では「会計基準の複線化と税務会計」をテーマとして、会計基準の複線化の現状とそれにより引き起こされる諸問題について、様々な角度から研究報告がなされています。

○ 統一論題報告では、末永英男氏(熊本学園大学)、坂本雅士氏(立教大学)、右山昌一郎氏(税理士)、河﨑照行氏(甲南大学)による報告が行われました。

○ シンポジウムでは、会長である安藤英義氏(専修大学)による総合司会の下、活発な質疑応答が行われ、本誌にも当日の様子を議事録として収録しています。

○ 特別委員会報告では、委員長の畑山紀氏(札幌学院大学)、鈴木一水氏(神戸大学)から、各研究報告(最終報告、中間報告)が行われました。

○ 自由論題報告では、7名の報告者から、各々の研究成果が報告されました。

○ 第25回大会は税務会計研究学会の名誉会長である故武田昌輔氏の追悼大会との位置づけであったことから、第25号も「武田昌輔名誉会長追悼号」として刊行し、会長をはじめ各役員からの追悼文を掲載しています。

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