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会社法務A2Z VOL2019-01<新春企画> 企業法務 テーマ別 2019年の展望

企業のための 役員職務・処遇関係ハンドブック

定価

13,608 (本体:12,600円) 在庫あり

編著者名

弁護士法人 中央総合法律事務所 編著

  • 加除式書籍
  • 企業法務
ISBN 978-4-474-61605-9
発刊年月日 1991-08-01
判型 B5判
ページ数
巻数 全1巻 / 企業役員
商品コード 616052

商品概要

企業の役員に焦点をあて、役員として判断すべき事項(ガバナンス、内部統制、リスクマネジメント)と役員の処遇について解説。これらを具現化する役員関連規程のモデルを登載。企業の実務対応をサポートする。

目次

 第1編 役員の責任・権限
  第1章 総論 企業を取り巻く環境変化
  第2章 ガバナンス上の役割・責任

 第2編 役員の処遇
  第1章 役員が会社から受ける財産上の利益
  第2章 役員報酬の決め方
  第3章 役員の処遇に関する規程

 第3編 役員の会計・税務
  第1章 役員の定義

 第4編 運用・規程編
  第1章 規程集 (37例)
   1 基本となる規程
   2 役員の職務・処遇関係規程
   3 ガバナンス関係規程
   4 株主総会決議の省略手続
   5 取締役会決議の省略手続

 第5編 資料・統計編 
  社長・重役の報酬・賞与・年収額の実態
  下請法勧告一覧

 独占禁止法法的措置一覧

 景品表示法排除命令一覧

 株主代表訴訟一覧 

商品の特色

役員をめぐる諸問題につき、コーポレート・ガバナンスを行う上での内部統制の考え方を取り入れることにより、次の観点から基本的な解説およびQ&A形式で解説しています

 (1)ガバナンス上の役員の役割

 (2)業務監査上の内部統制、リスクマネジメントの観点からの役員の役割・職務権限・責任

 (3)役員処遇(報酬等)に関する事例

 (4)役員に関する会計・税務

 (5)役員に関する規程のモデルと作成のポイント

購入の際のご留意事項

加除式書籍は、別途追録(有料)が発行されます。追録の決済は、本サイトでは扱わず、弊社よりお送りする請求書にてお支払いいただきます。

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