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はじめての人でもよく解る! やさしく学べる電気保安四法

電気関係事業に携わる担当者が1番はじめに読んでおきたい「電気保安四法」の入門書!

定価

定価

2,750 (本体:2,500円)  

編著者名

竹野正二 編著

  • 単行本
  • 企業法務
ISBN 978-4-474-06535-2
発刊年月日 2019-03-05
判型 A5判/C2033
ページ数 180
巻数/略称 /電気保安四法
商品コード 065359

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商品概要

電気関係事業に携わる担当者がはじめに知っておきたい、電気関係法令の基本事項を網羅した入門書。電気保安四法の基礎を図表等を用いてわかりやすく解説。

目次

序章 法令の理解のために
第1章 我が国の電気保安に対する体制
第2章 電気工作物の定義と種類
第3章 事業用電気工作物の自主保安(その1)
第4章 事業用電気工作物の自主保安(その2)
第5章 自主保安に対する国の補完との関与
第6章 一般用電気工作物の保安
第7章 電気事故等の届出
第8章 電気設備の技術基準とその解釈
第9章 受電設備を施設する場合の手続き
第10章 発電所を施設する場合施設する場合の手続き
第11章 電気工事を始める場合場合の手続き
第12章 電気工事業を始める場合の手続き
第13章 電気用品安全法
第14章 その他の関係法令等

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商品の特色

○新人や経験の浅い担当者が、電気保安四法の基礎を身につけられる。

○各法律の目的から解説することで、自社に必要な法律ととるべき措置がわかる。

○図表やフローチャートを多用し、視覚的に電気関係法令の全体像が把握できる。

○各法令解説のページ末尾には、まとめとして法令のポイントを1~2行程度で記載するため、何が重要事項なのかが明確に理解できる。

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