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よくわかる公民館のしごと 第3版

公民館の仕事を1冊で学べる、公民館新人職員がおさえておくべき情報が満載

在庫あり

定価

定価

2,420 (本体:2,200円) 在庫あり

編著者名

公益社団法人全国公民館連合会 編著

  • 新刊
  • 単行本
  • 教育
ISBN 978-4-474-07747-8
発刊年月日 2022-03-16
判型 A5判/C3037
ページ数 352
巻数 /公民館のしごと3
商品コード 077479

商品概要

経験の浅い新人職員がスキルアップを図ることができるよう、公民館職員としての基礎・基本から職務に必要な知識を幅広く網羅した入門書。公民館でのよくある日常的なトラブルについてのQ&A解説、公民館業務でよく使われる言葉のキーワード解説なども収録。

目次

はしがき

第1章 公民館入門

1-1 よくわかる公民館の初歩
1-2 講座づくりのノウハウ
1-3 イメージでつかむ! 公民館の仕事
1-4 オンライン講座のノウハウ

第2章 困ったときの公民館Q&A

2-1 公民館の事業と運営─社会教育法第23条をあらためて考える─
2-2 困ったときの公民館Q&A

第3章 公民館を考える

3-1 公民館はどう語られてきたのか─戦後70年の議論から考える公民館のこれから─
3-2 「学び」を地域コミュニティに実装する─想像力と配慮による当事者形成のプロセスを考える─
3-3 地域づくりの拠点としての公民館
3-4 社会教育は社会教育でなければならない─住民自治の再発明の場としての公民館─
3-5 「アフターコロナ」「ウィズコロナ」時代の社会教育とは

資料編

資-1 公民館の職場でよく使われるキーワード集
資-2 公民館の建設(抄) 寺中作雄

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商品の特色

○公民館職員になったら、最低限おさえなければならない知識を網羅。
○イラストや図解を多く使用し、経験の浅い新人職員もイメージをつかみやすくなるように構成。
○公民館業務でよく使われる言葉をキーワード解説!新人職員が理解を深めることができる。
○公民館での日常的なトラブルをQ&Aで具体的に解説!公民館施設貸出の可否など、職員が悩む場面で役に立つ処方箋となる。
〇第3版では、オンライン講座の充実に向けてのヒントを解説するなど、ウィズコロナ・アフターコロナの視点に立ち、公民館の運営方法のヒントを充実させ、内容を改訂。

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