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非公開会社と準組合法理(中小企業法研究第四巻)

総論・各論

「準組合法理」に関する大野正道教授の研究成果の総まとめ

定価

定価

5,500 (本体:5,000円)  

編著者名

大野 正道

  • 単行本
  • 企業法務
ISBN 978-4-474-10308-5
発刊年月日 2012-12-25
判型 A5判
ページ数 278
巻数 / 非公開法理
商品コード 103085

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商品の特色

本書においては、第1編を「総論」、第2編を「各論」として、 「準組合法理」に関する10論文を登載しています。

本書は、平成23年に刊行発行された「中小企業法研究Ⅰ Ⅱ Ⅲ」につづく、第4巻である。

「非公開会社」とは、会社法では「公開会社でない株式会社」と称されている株式会社、すなわち「すべての株式について定款で譲渡制限が定められている株式会社」のことです。日本の株式会社の大多数が非公開会社といわれており、非公開会社の会社法理である「準組合法理」が現在注目されています。


 

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